2月1日よりBLOCK ROOM(陰圧式簡易診察室)を運用します。

新型コロナウイルス感染症が蔓延する中、「感染しない感染させない」をモットーとしてこれまで感染対策を講じてきました。その最も有効な手段として医師、患者間の空気的暴露を防ぐため、双方の室内圧力差を人工的に作りだすことで空間気流の独立を図り、更にHEPAフィルターを用いて空気を浄化ができる屋外設置型陰圧式簡易診察室(BLOCK ROOM)を2月1日より運用いたします。お互いの安心安全のため、新型コロナウイルス感染症の早期収束のため活用していきたいと思います。

※受診する際は事前にお電話などでご連絡いただきますようにお願いいたします。